岡崎中日ハウジングセンター
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- (株)福工房
福工房の特徴
リビング・和室と繋がりのある土間
昔ながらの懐かしさと現在の暮らしにも調和した新しさを感じる土間のある住まい。玄関ホール、廊下をなくすことによって、通り抜けだけのスペースから、接客、趣味、子どもたちの遊び場と多目的空間に変わります。お部屋に直接アクセスできる土間は、帰宅した家族とのコミュニケーションがとりやすいのも特徴。また、引き戸で仕切ることによって様々なシーンに対応します。
ひのきの床
足ざわりのよいひのきの床は、板幅と低温乾燥にこだわった福工房のオリジナル。夏はさらっと、冬は底冷えする冷たさがないので、一年を通して心地よく過ごしていただけます。香りもよく、年月とともに色を変え、つやを増すのも特徴。新築の時だけでなく、経年で味わいを深めるのが木の家のよいところです。
家事動線のよい間取り
一般的に家にいる時間が長く、家ですることも多い女性。だから家づくりに女性目線はとっても大切。女性設計士が活躍する福工房では、日々の暮らしの気づきを住まいの形にしています。忙しいママたちにとって、毎日の動線はとても大切。動線のよい間取りでスムーズに家事をこなして、家族の時間を増やすことができれば、ママもみんなもうれしい住まいになります。
手間を惜しまず、無駄をなくして木の家を手の届く価格で
「よりよい住まいを若い人たちにも手の届く価格で」をモットーに、適正価格での家づくりをご提案。また、初期コストだけでなく、電気代やメンテナンスなど、ランニングコストも大切だと考えています。もちろん、よりよい家づくりのために、新しい技術や材料などの研究も欠かしません。
一生続く安心の定期点検
私達は「お引渡しまでが仕事」という考えを持っていません。ご家族が長く暮らす住まいを、しっかりと作るのは当たり前。それ以降の「家守り活動」こそ、私たち住宅会社の大切な仕事だと思っています。福工房の定期点検は、引き渡し3ヵ月後・1年・3年・5年・10年、以後5年ごとにお伺いし、住まいのすみずみまでチェックしていきます。
大黒柱の家
育った家のこと、覚えていますか?育った環境は、少なからず人の将来に影響を与えるものです。年月とともに色を変え、つやを増すヒノキの床。家族を見守る大黒柱。子どもたちの元気な声が行きかう吹抜け。室内にすべりこむ光と風は、この国の四季を教えてくれます。



